セルフイメージ覚醒編☆第2形態

 

 

前回の記事↓

「セルフイメージが大きく覚醒する魔法『くぁwせdrftg』」

 

 

 

 

のつづき↓

 

 

 

前回は、あこがれの人の喜ぶことをしてあげたり、

自分が能動的じゃなくて、

主体的になって自分を見て見て!

って感じで、ぜんぜん逆の立場から

物事を見られるようになると、

 

 

めっちゃ学びが加速するし、

セルフイメージも全然違う。

見える世界観も全然変わる、

っていう感じのお話。

 

 

 

 

そんで、今日はその続き。

 

 

 

 

さらにさらにセルフイメージを

覚醒していく。

 

 

 

 

今までになかった自分像、

今までそんなこと考えたこともなかったこと、

そんな風になんて、今の自分じゃとてもじゃないけれど思えない、

 

 

 

 

というようなあらゆるすべてが

「自分で自分に課している枠」

の中から抜け出せていないときの世界。

 

 

 

そんで、そんな枠を超えられるために、

いままでたくさんの記事で

セルフイメージについても紹介してきたけれども、

 

 

 

今回は、前回よりもさらにさらに

覚醒したより先の世界観を見渡せるような、

そんなセルフイメージ。

 

 

 

 

覚醒編第二形態じゃ

 

 

 

 

 

今回のは、前回よりも、

更にもう頭1つ先を見る感じ。

 

 

 

つまりそれは、

 

 

なりたい相手になりきる

 

 

 

 

前回は、

たとえば、誰かあこがれの人から

「教わる時の態度」

について書いた。

 

 

 

受け身のイメージじゃなくて、

主体的なイメージになったときの学びは

はんぱねぇ!、つーお話でした。

 

 

 

 

 

そんで今回は、もう

「学ぶ側じゃなくて、教える側になりきる」

みたいな。

 

 

 

 

つまり、もっとかみ砕いて言うと、

例えば、憧れているスゴイ人がいたとして、

その人になりきった世界観というのは、

その人が見ている世界なのだから、

その人のセルフイメージにより近くなるのだ。

 

 

 

 

前回のブログ記事では、

見えてくる世界観が変わる感じ。

セルフイメージがより意識が主体的な方へ変わる感じ。

 

 

 

今回のブログ記事は、

見えてくる世界観が、

「いつもと真逆になる」

つーこと。

 

 

 

 

このセルフイメージだと、

今まで見えなかった逆サイド側の視点が見えてくる。

 

 

 

 

「あの憧れのスゴイ人はなぜ、これをしているのだろう?」

「これをする目的はなんだろう?」

「これをすることは、あの人にとっていったいどういう意味があるのだろう?」

「あの人はどういう方法・手法でどうやってこれをやっているのだろう?」

 

 

こういう質問が自然に出てくるようになったら

あなたは覚醒モード第二形態へ突入。

 

 

 

 

 

すると、

今までわからなかった点が

パッと開けて見えてくるようになる

*チートモードに近くなっていく。

 

 

 

 

もちろん、意識を変えただけで、

すぐにこの視点に切り替われるとは限らない。

(だって、本当に見えない裏の部分があるからね)

 

 

 

つまり、見える部分だけ真似しても、

完璧じゃないのだけれども、

でもでも、知識と経験と考察が磨かれてきた人は、

この隠れた部分もだんだんと、容易に

想像しやすくなっていったりもする。

 

 

 

あるいは、その隠れた部分にアクセスできる術

というものを身に着けていたりする。

(例えば、コミュニケーションとかね)

 

 

 

だから、きっと簡単にできる人もいるし、

ぜんぜんできない人もいるのだろうけれども、

 

 

 

大切なことはそこではなく、

この記事で一番大切な部分とは、

 

 

 

「そーゆー意識をもって見るように心がける」

つーこと。

 

 

持ち続けるからこそ、

少しずつ磨きがかかって、

徐々に変わっていくのだ。

 

 

 

そんで、第二形態の意識を持つだけでも、

これだけで、全然変わってくるのだ。

完璧にできないとしても、

今までよりも見えてくる世界も、

手に入る情報も

圧倒的に変わってくるのだ

 

 

 

だからこその覚醒編なのだ。

 

 

 

そんでもって、第二形態なのだ。

 

 

 

第一形態(つまり、前回のブログ記事)のことも

忘れちゃいけないのだ。

そっちもめっちゃ大切なのだから。

 

 

 

つーことで、

このシリーズはまた、

気が向いたら書きますです

 

 

 

そんじゃ

 

 

 

 

 

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