波長合わせ:メインストリームVSアウトサイダー

 

 

 

波長を合わせるお話

(言葉も地図も測量もメソッドもいらない世界へ)

 

 

 

 

 

 

メインストリーム VS アウトサイダー

 

 

 

ワタシ、実は、

 

 

カラオケ苦手

スポーツ観戦をする、意味がよくわかっていない

 

 

 

 

メジャーな音楽、聴かない、知らない

聞いても心に響かない

 

 

 

 

流行の服着ない

流行の髪型しない

 

 

 

 

 

 

「たけのこの里」派。

「きのこの山」はあんまり食べない。

 

 

 

 

 

地図読めない派

(がんばって読んでも、ほぼ迷う)

 

 

 

車運転できない

(免許あるけど、怖くて無理っす・・・)

 

 

 

 

みそ汁は左側に置く派。

ご飯は右側に置く派。

 

 

 

 

ワタシ、音楽大好きだけど、

カラオケの意味がよくわからんかった。

 

 

 

昔は、付き合いで、そりゃカラオケしたこともある。

そりゃ、ハマるとそれなりに楽しい。

 

 

 

でも、やっぱり、

なんか違和感が残る。

 

 

 

なんか、自分じゃなくなるような違和感。

誰か違う人の意識が入ってくるような、気持ち悪さ。

 

 

 

 

スポーツ観戦も、よくわからない・・・

昔、野球中継のチケットをおごってもらったけど、

そして見に行ったけど、

ぜんぜん、ツマラン・・・

 

 

 

ビール売ってるオネエチャンの方に

興味がありましたです、ハイ。

 

 

 

 

心理学を学びだして、

後になってわかったけども、

ちょっと専門用語とか忘れちゃったけど、

 

 

 

あれって、要は、

成仏の一種。

 

 

 

苦しみの中にいる自分の心を、

成仏させるための儀式。

 

 

 

 

ちなみに、カラオケもスポーツ観戦も

まったく否定してません。

楽しめるので合えれば、まったく良いことだと思います。

 

 

そして、ワタシはワタシなりに、

自分にとっての成仏したいことが

もちろん、山ほどあるのです。

 

 

 

みんな人間だから。

完璧な人は一人もいない。

ワタシもいつも迷ってる

 

 

 

 

でもね、、、、あくまで「ワタシにとっては」

カラオケとかスポーツ観戦とか、

ワタシ、逆に、ちょっと意味が解らなかった。

 

 

 

なんでみんな、熱中するのか、

孤独になりたくなくて、

ひとりぼっちになりたくなくて、

社会の一員として認めてもらいたくて、

 

 

 

 

「みんなが好きなこと」

「みんながハマっていること」

「みんなが熱中してること」

 

 

 

頑張って、頑張って、頑張って、

合わせて合わせて、合わせて、

理解しようとして、

 

 

 

 

一通りやってみたけど、

やっぱり自分には合わなかった・・・

 

 

 

 

みんなが心から楽しそうにしているのに、

どうして自分は苦しいんだろう・・・

 

 

 

どうして共感できないんだろう。

どうしてみんなは楽しめて、自分は一歩引いた視点から、

冷めた感じで、輪の中に入っていけないのだろう。

 

 

 

 

でも、どうしても

自分の心に嘘はつけない。

 

 

 

 

無理やりその輪の中に入れば、

それはそれで楽しいけれども、

 

 

 

 

その宴の終わった後に、

ものすごく精神が疲れる。

すごい違和感が残る。

すごく寂しい気持ちになる。

すごい孤独を感じる。

 

 

 

 

ワタシ、やっぱり、

カラオケの意味とか意義は理解できたけど、

だからと言って、自分自身はそれを好きにはなれない。

 

 

 

 

ワタシ、音楽は好きだけども、

みんなが好きな音楽は好きになれない。

(もちろん、中には好きなものもある)

 

 

 

 

 

ワタシ、みんなが

手でポテチを食べるのを受け入れているけど、

どうしてもワタシ、お箸派。

(ま、手も使うけどねw)

 

 

 

 

 

ま、そんなことも、あったな。

だいぶ昔のお話。

好きなことする前のお話。

 

 

 

 

 

アウトロー

 

 

 

「すみません、Sありますか?」

 

 

 

 

店員「ない」

 

 

 

「じゃ、Mありますか?」

 

 

 

 

 

店員「ない」

 

 

 

 

「ええ・・じゃ、XL・・ありま」

 

 

 

 

 

店員「ない」

 

 

 

 

店員「全部ない」

 

 

 

 

 

 

 

もういい?

 

ときおり、自分が

アウトローと感じてしまう部分がある。

 

 

 

メインストリーム

(みんなが所属する考え、概念、常識、システム、習慣などなど)

から外れた自分は、

 

 

 

 

 

ときどき、アウトローなんじゃないかって

そんな風に孤独を感じてしまう人が、

もしいたとしたら、

 

 

 

 

そりゃ、実は逆に、

おめでたい

ことなんだわ

 

 

 

 

そんなYOUは、

さあ、波動の世界へ

よーかそ!

 

 

 

 

波長を合わせる世界

 

 

 

誰かの意識に合わせると、

やがてだんだん、

自分の心の声が聞こえなくなってくる

 

 

 

 

すると、自分の心が指し示す方向が

わからなくなり、

 

 

 

「自分は本当は何が好きなのだろう・・・」

という感じで、迷子になってしまう。

 

 

 

 

でももし、

自分の好きがはっきりしていれば、

「私はこれが好き!」

という強い思いがあれば、

 

 

 

 

それは波動の世界へと入っていく。

 

 

 

 

 

波動の世界では、

メソッドがいらない。

何かを測る物差しもいらない。

地図も要らないし、目印もいらない。

 

 

 

 

波動の世界ではまるで、

目隠しをして、暗闇の中を

感覚に沿って歩くようなもの

 

(それはこっちの記事でも書いた通り)

 

 

 

 

 

つまり自分の心の声を聞いて、

その声が指し示す方角へ歩いていけさえすれば、

それで大丈夫。

 

 

 

自分の心の声とは、

自分の本心、本音。

 

 

 

その本心は、羅針盤のように、

ある方角を指し示してくれる。

 

 

 

それは別の言葉で言い換えると、

「自分の好き」の気持ちに正直になり、

そっちへ従う、ということ。

 

 

 

 

 

誰かが言ってたからそれを選ぶのではなく、

お得だからそれを選ぶのではなく、

みんなが選んでるからそれを選ぶのではなく、

便利だからそれを選ぶのではなく、

偉い人が言ってたからそれを選ぶのはなく、

 

 

 

 

いったん、完全に、まるで目隠し状態にして、

真っ暗闇の中、手探りで、

自分が本当に「ああ、コレ、いい!」

と感じた1つを選んでみる。

 

 

 

 

それが「心の声に従う」

ということ。

 

 

 

 

つまり、バイアスを避け、

不可知論に陥ることを避け、

 

 

 

曇りなき眼で、心の目でそれを見る

そしてそれを心の中で、

好きかどうか判断するの

 

 

 

 

 

するとね暗闇の中で、

1つの扉が開かれる

 

 

 

 

 

そしてその扉を開けて、

また1つ、また1つと

選択を繰り返していく。

 

 

 

 

 

すると、不思議なことに、

自分と似た人、

自分と同じ価値観の人、

自分と同じような世界観の人、

自分が本当に好きな人、

自分が幸せになれる空間、

 

 

 

 

 

そーいった類の場所へ

自然と移動していく。

 

 

 

 

 

ワタシ、

スピリチュアル的なことは好きな方かもしれないけれど、

あんまし、知識的な事はよくはわかんない。

本とかもあまり読まない。

バイアスと不可知論を最小限にとどめるために、あえて)

(もちろん、完璧な人間なんて誰もいないけどもね)

 

 

 

感じる世界を知ろうとしない

知った世界には「盲点」というすき間ができる。

以後、感じる世界とは別次元へ分かれていってしまう

*知識として教えることはとても大切だと思うので、そういうことをされている人を一切避難していません。否定もしてません。自分も知識必要とする場合もあるし。でも、個人的に上記のことは気を付けておりますです。

 

 

 

そんでワタシ、

物理学とかも好き。

量子力も学好き。

音楽大好き。

振動好き。

 

 

 

 

音楽も素粒子も振動も

ぜんぶ波動。

波動関数。

 

 

 

 

この波動は、

導きを与えてくれる。

 

 

 

 

好きの波動があって、

その波長に合わせていけば、

そのまま道は続いていく。

 

 

 

 

ワタシは本に書いているスピリチュアル的な知識は、

よく知りませんが、

 

 

 

 

これはワタシの体験のお話。

実際に起きたこと。

 

 

 

 

心の好きに合わせて進んでいけば、

その先に出会える人がいる。

出会える世界がある。

出会える人生がある。

 

 

 

 

ワタシ、まだまだ道の途中。

 

だから、もっともっと

進んでいきたい。

 

 

 

この先、どうなるかはからないけども、

この「好き」の気持ちだけは

大切に持っていたい。

 

 

 

 

だってこれが

ワタシを迷える子羊から救い、

1つの方向へ導いてくれる、

たった1つの羅針盤なのだから。

 

 

 

 

 

そんじゃ

 

 

 

 

ワロタwwwwwwwwww


 

 

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