しょーもなマンガ*2019年はもうすぐ終了します

 

 

ひよこ

「よいこの大きいお友だちのみんなー」

輪~♪

 

 

 

 

 

ひよこ

「御贔屓され続けて早X年。」

わ~♪

 

 

 

 

 

ひよこ

「しょーもなマンガシリーズはじまるよー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひよこ

「あれ、そもそも、しょーもなマンガって

なんなん?」

 

 

 

 

 

 

 

ネコ先生

「あのね、ショーもなマンガとは、

このブログの中の人、コーイチが」

 

 

 

 

 

 

ネコ先生

「あれ、今日、書くこと特に無ェな。」

「つーか、書きたいことは、まあまあ、あるけども、

文字を打つのめんどくせーな、」

 

 

 

ネコ先生

「という気分の日に、

申し訳程度に書き始めたマンガだよー」

 

 

 

 

ひよこ

「なんだそれ、クソしょーもな」

 

 

 

 

ネコ先生

「あとね、なんか良いこと書きすぎると、

『良いことをくれ~』っていうクレクレ星人が

集まってきちゃうから」

 

 

 

 

ネコ先生

「そんなクレクレ星人たちよりも、

このブログ好きな人とか、

コーイチのことが好きな人だけに向けて、

心がふわっとゆるくなる『ゆる系マンガ』を

書いているのだよー」

 

 

 

 

 

ひよこ

「なんだそれ、ウソだろ」

 

 

 

 

ネコ先生

「はい、ウソです」

 

 

 

 

ネコ先生

「本当は、しょーもないことを書いても、

『僕のことを好きでいてくれぇ~!』

っていうこのブログの中の人、コーイチの、

しょーもない『かまちょ属性』

満たすためだよぉ~」

 

 

 

 

ひよこ

「なんだそれ、クソしょーもな」

 

 

 

ネコ先生

「おっしゃる通り!(2ポイントあげよう)」

「まあ、しょーもなマンガだからねぇ」

 

 

 

ひよこ

「ところで、このマンガのオチ

あるんだろうかい?」

 

 

 

 

ネコ先生

「無いっすね!」

 

 

 

ひよこ

「総じてクソしょーもな」

 

 

 

 

 

ゆるくつづく

 

 

 

 

 

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