相手の喜びを深く深く追求していく

 

 

 

ワイの夢がまた一歩、

自分のところに向かって近づいてきてくれた

昨日の記事の続き

 

 

 

 

あれからワタシ、

こーちゃんのジェダイの技を暗記し、

そんでもってそのあと、

 

 

 

街中をふらふら歩いてたら、

なんか目の前に、

小奇麗な小さな神社の鳥居に

さしかかった。

 

 

 

 

そのまま、なんとなく鳥居をくぐって、

奥の境内まで歩いてミタ。

 

 

 

 

 

そんで、お賽銭箱のところまできて、

お金を入れて、

そんでもって神様にご挨拶した。

 

 

 

 

 

「神様、ワイは好きなことできております。」

「神様はこんなにもステキな、好きなことができる世界をワイに与えてくださり、ワイは心から感謝いたします。」

「神様ありがとうございますー!」

 

 

 

 

 

つってお参りした後、

神社を出て、すぐそこばにカフェがあったから、

そのまま入って、そんでワタシ、

スマホ取り出した。

 

 

 

 

さっそくスマホのメモ帳に

作戦ノートを書きしたたメタ。

 

 

 

 

相手の喜びを深く深く追求していく

 

 

 

まずね、メモ帳に内容を書く前に、

ワタシ、想像してミタ。

 

 

 

 

 

相手はいったい、どんなことを聞かれたら、喜ぶのだろう?

 

 

 

 

相手が大好きなこと、

興味があること、

誇りを持っていること、

情熱を持っていること。

好きなモノ。

などなど。

 

 

 

 

そーいった類は、

すでにある程度リサーチ済みだし、

本人からも直接聞いたりしてた。

 

 

 

 

そんでその上で、

相手が喜びそうな質問を

予め考えてみたのだ。

 

 

 

あのね、「5w1h」みたいな感じで、

誰が、何を、どんなふうに、いつ、

とか、そーゆー感じの接続詞を入れると、

質問がポンポン浮かんでくるよ!

 

 

 

 

 

例えばたった1つの事柄に対しても、

 

1.なんでそれが好きなんですか?

2.いつからソレに興味を持ったんですか?

3.どこでそれを知ったんですか?

4.誰の影響でそれに興味を持ったんですか?

5.なぜそれを続けてるんですか?

 

 

 

みたいにね、どんどん、

掘り下げて広げて行けるねw

 

 

 

 

相手が喜んでいる顔を想像しながら、

ワイはメモ帳に、

たくさんの質問事項を、

まるで自分がインタビュアーになったつもりで、

書き書きシタ。

 

 

 

 

 

そして書き終わった。

たくさん書けた。

満足じゃ

 

 

 

 

そんで次の日、

ワイは、さっそく

練習をしに行くのじゃ。

 

 

 

 

別の誰かを捕まえて、

質問をしてみて、

相手の喜びポイントを探せるように、

トライアンドエラーをしながら、

質問事項をより精査してくのじゃ。

 

 

 

 

 

本番までそんな感じで、

相手を喜ばせるためのクオリティを

上げていくの

 

 

 

 

 

いや~たのしーなーwww

ハハハハハ~wwww

 

 

 

そんじゃーね!

 

 

 

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