テクニックなしでステキな方がなおステキ

 

 

テクニックがあれば、

アレもできるし、

コレもできるし、

 

 

 

ノウハウがあれば、

アレにも役立つし、

コレにも役立つし、

 

 

 

メソッドがあれば、

アレになるし、

コレになるし、

 

 

 

方法があれば、

アレも避けられるし、

コレも避けられるし、

 

 

 

 

プロセスがあれば、

必ずアレになるし、

必ずコレになるし、

 

 

 

 

 

めっちゃ便利!

めっちゃ使える!

めっちゃ万能!

めっちゃ役立つ!

 

 

 

 

「それな!」

 

 

 

 

それらがあること・それらでいること

 

 

 

めっちゃ便利なのはいいけれど、

自分自身が便利なヤツにはなりたくない

 

 

めっちゃ使えるのはいいけれど、

自分自身が使えるヤツにはなりたくない

 

 

めっちゃ万能なことはいいけれど、

自分自身が万能なヤツになりたくない

 

 

 

めっちゃ役立つことはいいけれど、

自分自身が役立つヤツにはなりたくない

 

 

 

 

 

下げるセルフイメージ

 

 

 

テクニックもノウハウもメソッドも方法もプロセスも

それらを使えば、使うほど、

それを使った結果の恩恵を受けるけれども、

 

 

 

 

それは同時に、

テクニックを使わないと、

自分には価値が無いという

「無言の宣言」となってしまう

 

 

 

 

技を使うと技に溺れる

ってやつ。

 

 

 

逆の言い方をすれば、

「自分は大したことない」と思っているから、

どんどん自分以外のソレらを

身に着けようとしてしまう。

 

 

 

 

でもでも、

使わないのは難しい。

 

 

 

使わないとは、

大損を決めること。

 

 

 

自分がバカになること。

自分が丸裸になること。

鎧を捨てること。

 

 

 

 

ありのままのステキ

 

 

 

丸裸で、ありのままで

ステキでいることの勇気。

 

 

 

テクニックでステキになることは、

テクニックなしではステキじゃないということ。

 

 

 

 

「アタシのすっぴんとかマジお化けだから・・・」

 

 

 

 

テクニックなしでステキなら

なおステキだということ。

 

 

 

 

 

「うんにゃ、そんなもん一部のカリスマだけだ!」

「我ら平民はしょぼいから、外に鎧を付けて、武装せにゃいかんのじゃ!」

 

 

 

 

とゆー世界を信じるのか、

 

 

 

それとも、その世界を180度ひっくり返した後ろ側にある、

「別の世界」を信じるのか。

 

 

 

 

これは選択と勇気の問題

 

 

 

これは言い換えると、

「論理の世界(恐怖)と感情の世界(好奇心)」

と言う風にとらえることもできる。

 

 

 

 

行ってみたいな別世界。

行きたいな。

行こうかな。

 

 

 

 

だってやっぱり、

そのままでステキっていうのが、

すごくステキなことだと思うんだ!

 

 

 

 

ひよこ

「切り身の肉だけでしゅ。」

「そのままでお召し上がりくだしゃい」

 

 

そのままでステキ

 

 

 

ああ、なんて最高の状態なのだろう

キラキラ☆彡

 

 

 

 

そんじゃ

 

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