10倍差がつく全人類共通・最強の学習方法はこれだ!

 

 

ある日、夢の中にジョンレノンが現れた

 

 

 

(ºjº)ジョンレノン

「君、なんでブログ書いてるのさ〜?」

 

 

 

ワシ

「じょ、ジョン・・・」

「いらっしゃい・・・」

 

 

 

 

(ºjº)ジョンレノン

「君、なんでブログ書いてるのさ〜?」

 

 

ワシ

「そりゃ、一番の目的は、学ぶためにだよ」

 

 

 

(ºjº)ジョンレノン

「なんでブログ書くことが学びになるの〜?」

 

 

 

ワシ

「そりゃ、だって、

インプットより

アウトプットしたほうが、

一番、学べるんだよ」

 

 

 

(ºjº)ジョンレノン

「なるほどね〜」

「ただなんとなく、聞いてみただけだよ〜」

「じゃ〜ね〜」

(ハローグッバイ♪)

 

 

 

 

インプットよりアウトプット重視!

 

 

 

本読んだり、

授業聞いたり、

セミナー行ったり、

話を聞いたり、

動画見て学習したり、

 

 

これって全部、インプット。

 

 

インプットは受け身。

 

 

 

書く、

話す、

教える、

動画にする、

音声にする、

人に伝える、

表現する、

行動して実践する、

 

 

 

これすべてアウトプット。

 

 

 

 

インプットももちろん、大切だけど、

インプットより、アウトプットしたほうが、

遥かに学べる、覚える、身につく、ためになる、ネタになる、お金になる

 

 

 

インプット1割、アウトプット9割くらいが丁度いい!

 

 

 

 

と僕は個人的に思っている。

 

 

 

 

このブログでトレンドアフィリエイトしたいなど、

別に思っていない。

(そりゃ、広告のお金入ってきたらそれはそれで嬉しいけど、

本来の目的はそこじゃない)

 

 

 

 

自分がインプットで学んだことを、

10倍以上のスピードで身につけたい、

10倍以上の効果を上げたい、

10倍以上の価値にして生み出したい、

 

 

 

そしたら、断然、アウトプット!

 

 

 

 

 

英語勉強するなら、

数学勉強するなら、

ノウハウ・テクニック勉強するなら、

ちょっと教科書読んで、

ちょっとインプットで学んで、

 

そのまますぐに人に教えよう!

 

 

 

それをただただ、

繰り返そう。

 

 

 

 

人に教えると、

教科書読むより、最低でも10倍、

効率良く学べる、忘れない、身につく。

 

 

教えようとするとき、

間違えないように、と思い、

正確に伝えたいと思い、

わかりやすく伝えたい、と思い、

意識が変わる

 

 

 

 

一人、受け身で勉強してるときの意識じゃなくて、

他社とのつながりも意識し始める。

 

 

 

アウトプットは臨場感も10倍

 

 

インプットは受け身。

受け身は、臨場感も少ない。

 

 

臨場感ってなに?

 

 

 

体で、五感で感じる全情報のこと

 

 

書くとき、画像、イラストつければ、

文章を考える頭と、

視覚的に表現する頭と、

臨場感も増える。

 

 

 

言葉で表現するとき、

声のトーン、喋り方、

伝えるスピード、

話の構成、オチ、

感情的に伝えられているかなど、

臨場感が半端ない。

 

 

 

実践するとき、

体を動かす、手足に感覚も感じる、

その場の空気も感じ取れる、

ものすごい情報量。

 

 

机の上で勉強するより、

実際に、やりたいことをやらせてくれるところで、

試しに働かせてもらったら、

直接、必要なことが、

全感覚器官を通して、

臨場感ありありと伝わってきて、

大切な芯の部分まで、深く学べるし、

こういう体験はあとあと忘れにくい!

 

 

 

アウトプットしてるとき、

インプットしてるときより、

臨場感が半端ない!

 

 

 

 

10倍以上で、秒速で、

いろんなことが覚えられる、

身につく、

経験値となっていく!

 

 

 

 

アウトプットした臨場感を記録する

 

そんで、

書いたこと、音声にしたこと、

動画にしたこと、人に教えたこと、

人に実践したこと、

プレゼンしたこと、

表現したこと、

 

 

 

これを全部、記録しておけば

(カメラとか、録音とか、ブログとか)

 

 

 

あとから、

何度でも見返せる。

 

 

 

教科書を読み直すのと違って、

自分のアウトプットしたことには、

その時の臨場感も一緒にセットで記録される、

あるいは、その時の記憶が思い出される

 

 

 

プレゼンしたときの緊張感、

話したとき、聞き手の態度、

そのとき、その場所で感じた取れた匂いなど、

 

 

臨場感もセットで、記憶となってついてくる。

 

 

 

 

だからアウトプットは

情報量(臨場感も含め)がものすごいし、

5感を使ったり、想像力を使って表現すれば、

記憶に定着しやすい。

 

 

 

学べて、覚えて、身について、

ただ、インプットするより、遥かに忘れにくい。

 

 

 

 

アウトプットの量は増えるばかり

 

 

インプット1割、アウトプット9割って、

計算上、破綻してます〜(TωT)

 

 

少ししか頭に入れていないのに、

それ以上を頭から出すことなんて、

できません〜(TωT)

 

 

 

 

大丈夫ですよ

それは問題なくできますよ、実は。

 

 

 

人間は、ただ、

もの(情報)を入れて、

それを出すだけの

ではありません。

 

 

 

人間は、入れたもの(情報)

を感情で感じ取り、

それから想像したり、

試したり、

表現したりする、

特別な存在です。

 

 

 

 

だから、インプットで1割入れたら、

それを、ただ記憶するのではなく、

その学びを日常生活で実践してみる。

 

 

 

あるいは、その学びをもとに

別の応用をシミュレーション(想像)してみる。

 

 

 

あるいは、その学びをもとに、

別の考え方、やり方を連想してみる。

 

 

 

そしたら、インプットで入れた1割の情報が

どんどん膨らみ、

ものすごい情報量になって成長する。

 

 

 

 

それを、アウトプットするだけ。

 

 

アウトプットすればするほど、

それが当たり前になって、

どんどん、どんどん、

いろいろ頭で構成して、

いろいろ表現できるようになる

 

 

 

 

アウトプットは人類共通*最強の学び

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です