あなたの心に火(動機)を再び灯すきっかけ

 

 

 

火の起こし方

 

 

火打石を使う

木の棒でぐりぐりやる

ライターを使う

チャッカマンを使う

ガスバーナーを使う

薪の横に松岡修造を設置する

 

 

 

ひよこ「サンマがおいしく焼けました」

 

 

 

 

心の火

 

 

 

あなたの心にも、火は燃えている

 

魂の芯を燃やして、絶えず動き続けている

 

 

この炎が付いていなければ、

あなたはただの肉体。ただの細胞。

生物学上でいうところの、ただの有機物。

 

 

 

あなたがあなたでいるということ。

 

 

 

それはあなたの肉体に、

あなただけの魂が宿っている。

 

 

 

 

そしてそれは、ふつふつと、

日々燃え続けている。

 

 

 

それがエネルギー。

モチベーション。

やる気。

動機。

 

 

 

 

心の火が弱まっている

 

 

好きなことわかんない

やる気が起きない

なんか人生ツマンナイ

この世は虚無だ無意味だ

 

 

 

なんとなく、生きてい入るけれども、

毎日、毎日、なんとなーく、

「コレジャナイ感」を感じて生きている

 

 

 

この「コレジャナイ感」

の正体とは何だろう?

 

 

 

何かうまく言語化できないけれど、

なんとなくつまらなく思っていることがある。

 

 

怒りがこみ上げるような出来事でもないし、

不満が溜まって爆発しそう、

っていうほどでもない。

 

 

 

今は今で満足してるか?と言われれば、

まぁ、満足してなくもない。

 

 

 

かといって、

快晴の空のように

澄み切った「YES!」感はない。

 

 

 

私の人生「うん、コレ!」

的な明確なスッキリした

そんな感じでもない。

 

 

 

ただなんか漠然とした

「コレジャナイ感」

なんだろね?コレ・・・

 

 

 

 

 

心の火がついていない人なんて、

いないと思うんだ。

 

 

だってね、もしそれが無かったら、

あなたはただの肉の塊だもの。

ただの細胞。

 

 

 

でもそんなはずないよね?

 

 

 

あなたは考えるし、

自分の意志を持って行動するし、

好き嫌いだってあるし、

主義主張だって時にはする。

 

 

 

みんなちゃーんと生きている。

心に火を灯して生きている。

 

 

 

 

でも、もし、言葉にできぬ

「コレジャナイ感」があったとしたら、

もしかしたら、心の火は

弱くなっているのかもしれない

 

 

 

 

心の火を再燃させる

 

 

弱くなっているその火を再燃させる

 

 

それは燃料を追加することかもしれないし、

あるいは、新たに火を起こすことかもしれない。

 

 

 

嫌なことやめる

好きなことする

言いたいこと言う

本音を出す

体を動かす

人間関係をリセットする

古い恐怖を開放する

何もしないをする

旅に出る

最高に素敵なものを見る

魅力的な人たちに出会う

その人たちのそばで過ごす

太陽の光や自然を浴びる

隣に松岡修造を設置する

 

 

 

 

どれがあなたにとって最適なのかはわからない

 

 

 

僕らは機械じゃないから、

一人ひとりが違うのだもの

 

 

 

 

あなたはあなたのやり方を

模索していくしかない

 

 

 

だからね、1つずつ、

試してみたらいいんだよ。

 

 

 

いろいろな人たちがね、

「○○したらいい!」とか

「△△の方法なら間違いない!」とか

いろいろ言うけれどもね、

 

 

 

それはその人たちが、

そのやり方を通して、

自分で経験して身を通して、

会得してきたものなのだ

 

 

 

だからね、100%それが

あなたにとって最適かどうかは

わからないのだけれどもね、

 

 

 

あなたはあなたにあった方法を

あなたの人生を通して、

実際に1つ1つ体験し、

あなただけの経験値として、

落とし込んでいったらいいのさ

 

 

 

焦らなくてもいいのだ

 

 

1つ1つやっていこうね

 

 

 

 

そんじゃ

 

 

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