資格とか肩書とかブランディングとか

 

 

英検3級取得者の俺が語る

『資格の重要性について』

 

 

 

 

いいか、今日はお前に

資格の重要性について語る

 

 

 

資格はブランディング

肩書はブランディング

プリンは英語でプディング

 

 

 

 

英検3級の俺が言うのだから、

間違いはない(ドヤッ!)

 

 

 

 

ブランディング(自分を良く見せること)をして

自分の外回りをきらびやかにコーティングして、

加工アプリで盛って盛って盛りまくれ。

(フォトショはデフォ)

 

 

 

 

そうすればほら、

人の注目を集めるのなんて、

チョロいもんさ!

 

 

 

英検3級の俺が言う

この言葉の重みっつーの?

わかる?ん?

「アンダースタンド?」

 

 

 

資格も肩書も必要か?

 

 

そりゃ、必要でしょ。

 

 

「私は、名医です(資格はないけど)」

「私があなたの治療をします(資格はないけど)」

「私にあなたの体を診させてください(資格はないけど)」

 

 

 

 

こんな医者はブラックジャック↑

ブラック企業。

マッドドクター。

先生「あっ!!!ちょ、。。。ゴメ・・・」

患者「え!?!?先生!!!何ですか!?!?!?」

 

 

 

 

患者「せんせぇえええええええ!!!!!!!」

 

 

 

 

資格が信頼を確保できる。

あらゆる手続きを簡略化できる。

物事がスムーズになる。

 

 

 

ということでね、

資格はやっぱ、あったほうが

イイっしょ?いろいろと。

 

 

 

 

資格のない世界

 

 

資格のない世界は完全実力の世界。

 

 

自分の内側の魅力だけで勝負する世界。

 

 

自分自身に絶対なる自信を置く世界。

 

 

自分自身を信頼している者が住む世界。

 

 

外側の鎧ではなくて、自分そのものに価値を置く世界。

 

 

 

と書くと、ちょっと重苦しいかな?

ちょっと厳しい感じするかな?

 

 

 

でもでも、

資格や肩書ではなくて、

自分自身の内側を信頼する世界って、

そんなに大それたビッグな世界のことではなくて、

 

 

 

ほんとはみんな心の中に持っている。

もともともってる宝石。

心の深くに埋まっている。

 

 

心の宝石を磨いていくと、

人はあなたそのものの魅力に対して、

惹かれて集まってくる。

 

 

がしかし、

それを探して見つけて、

採掘して研磨して、

磨いて輝かせて・・・

 

 

っていうことをするよりも、

外の世界に落ちている宝石を

拾い集めて、自分の周りに置いたほうが、

手っ取り早くてカンタン。

 

 

 

って思えば思うほど、

自分の外側磨きばかりするようになる。

 

 

 

外側磨きを強めていくと、

周りの人は、あなたではなくて、

あなたが身に着けているその外側の

きらびやかな鎧に魅せられて集まってくる。

 

 

 

もちろん、

それはそれで悪いことだとは思わないよ。

それはそれで大切なこと。

外側の磨きも必要さ。

 

 

 

 

でもでも、

外側磨きにばかり意識が向き、

内側がおろそかになるほど、

あらあら、今度は自分の自信が薄らいでいく!

 

 

 

 

外を磨けば磨くほど、

「自分の内側は空っぽだ!」

と宣言するようなものになってしまう場合があるから

注意が必要だよ。

 

 

 

もちろん、本当は、

どちらも大切で、

内側も外側も両方バランスよく

磨いていくのが良いよね。

 

 

 

外側も内側も唯一無二のもの

 

外側も内側も、

あなた自身の唯一無二のモノを

積み重ねてく。

 

 

外側にあるものは、

あなただけの体験。

あなただけの経験。

あなただけの一次情報。

 

 

 

内側にあるものは、

あなただけの魂。

 

 

 

それは「あなた」という

唯一無二の存在の光が、

夜空のお星さまみたいに、

どんどん光を増していくこと。

 

 

 

*あ、誤解が無いように言うと、

一般的な資格や肩書も、

必要な環境は状況では必要なのだろうね。

(例えばお医者さんとかね)

 

 

 

ま、でも、自分の場合、

英検3級しか持ってないけど

「それでも全然いいや!」

って思えるな!

「アハハハハwww わし、なーんもいらんwwww」

「必要なもんは全部、誰かが代わりにやってくれるじゃんwwww」

 

 

だってさ、

必要な時に必要なことができる力、

っていうことが大切かな

って思っとります。

 

 

 

そしてこれからも、

自分の光が増していくような、

そんな磨きができたら、

素晴らしいなと思うのです。

 

 

 

 

内側も外側もバランスよく磨いていこ。

「あのね、歯の表ばかりじゃなくて、裏側もちゃんと磨こうね。

裏側って、意外と、磨き残し多いから要注意ね!」

 

 

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