自分の声が聞こえるようになると相手の黒魔法を避けられるようになる

 

 

 

自分の心揺らぐとき、

相手の心の声が気になり始める

 

 

 

 

自分の心、落ち着かないとき、

相手の心の声を聞きたがる

 

 

 

 

自分の心、不安なとき、

相手の心の声を求めたがる

 

 

 

 

 

 

自分の心が不健康だと、

自分の外側の世界に意識を向けだす。

 

 

 

「うんうん。」

「そーかそーか。」

「苦しいんだね、よしよし」

 

 

 

 

 

 

闇の魔術に対する防衛術

ヒヨイプ先生

 

 

 

ヒヨイプ先生

「がしかーし!」

 

 

 

 

ヒヨイプ先生

「それは危険ですぞー!」

 

 

 

ヒヨイプ先生

「優しい相手ならともかく、相手が闇の使い手であるとき、

あなたはいとも簡単に心を取られてしまいますぞ!」

 

 

 

 

 

不安ベースでの行動

 

 

 

不安ベースでの行動はすべて裏目にでる。

 

 

(不安だから)この人に相談しよう。

(不安だから)(それを解決するために)この商品を買おう。

(不安だから)これをしておかないと。

 

 

 

まったく同じことをしていても、

全く同じ人に会っていても、

全く同じ商品だっとしても、

 

 

 

不安ベースと安心ベースでは、

結果が違ってくる。

 

 

 

あなたの心が不健康で、

心が痛くて苦しくて、

心を何とかしようとして、

 

 

 

不安ベースで、不安から逃れたくて、

何かをやろうとしたとき、

やはりそれは上手くいかない。

 

 

 

 

あなたの不安に付け込む闇の魔法

 

 

 

ダークサイドの住人は、

あなたの不安の心を操りたがる。

 

 

 

闇の住人の中でも、弱い者たちは、

自分でもよくわからず無意識でそれをやってしまう。

無意識だとしても、悪気が無くて、

自分でもよくわかってないが、

しかし、結果として恐怖を使って操ろうとしている。

 

 

 

 

そして、力のある闇のシスは、

もちろん自分がやっていることを

十分に意識している。

 

 

 

相手の心の状態、

自分の力、

どのようにコントロールするか、

 

 

 

力のある闇のシスは

それらすべてを知り尽くしていて、

手のひらで転がすように、

上手にあなたをコントロールする。

あなたは踊らされる。

 

 

 

結果あなたは、

その闇の力によって、苦しさを増す。

不安から抜け出せないループの世界へ入る。

あるいは、お金を失う。

人間関係が悪くなる。

 

 

 

 

などなど。

 

 

 

 

拙者

「痩せたいでござる!」

「食べたいでござる!」

「痩せたいでござる!」

「食べたいでござる!」

 

 

 

 

ダークサイドの住人

「はい、ここに全米で大流行した食べて痩せる画期的な錠剤があります」

「1パック19,800円です。」

「本日、午後3時までに予約を入れないと、期限切れとなりますので、お急ぎください。」

「返品返金完全対応!」(*詳細をお読みください)

 

 

 

あなたの心が弱るとき、

あなたより強い心を持つ者の意識が、

あなたの中へ流れ込んでくる。

(あなたは自分で自分にそれを招いているのだ)

 

 

 

 

安心ベース基準

 

 

安心ベース基準で生きよう。

 

 

安心している人、

ワクワクしている人、

喜んでいる人、

幸せな人、

キラキラ輝いている人、

希望の人、

 

 

 

内側の自分の心が安心しているとき、

外側にある安心した世界のものに触れよう。

 

 

 

安心ベースの環境、

安心ベースの人、

安心ベースの商品。

 

 

 

 

自分の声が聞こえるようになると相手の黒魔法を避けられるようになる

 

 

自分の心の声とは、

すなわちそれは、

自分の心の奥底にある本音(本心)

 

 

「本当はこうしたいああしたい」の感情

 

 

 

しかし、あなたが外に意識が向いているとき、

自分の内側にある心の声が聞こえない。

外の雑音でかき消される。

 

 

 

 

街中には人々がたくさんいて、

ネットの世界にもSNSとか情報が渦巻いていて、

世界はものすごいスピードで目まぐるしく回り続け、

 

 

 

 

自分の外ばかりに意識を向けていると、

やがてだんだんあなたの心の声が聞こえなくなってくる

 

 

 

 

すると、自分の心の声よりも、

自分の外側にある声(他人の意識)などへ

あっちこっちへ引っ張りまわされる。

 

 

 

そんな「迷える子羊」は、

闇の魔法を使う者たちにとって、

かっこうの餌食。

 

 

 

あなたは闇の魔法によって、

また心を乱され、誘惑され、

最後には掌握されてしまう。

 

 

 

だからこそ!

 

 

 

 

心の声を聞こう。

心の声に従おう。

 

 

 

心安心しているとき、

闇の魔法が無効化できるのだ!

あなたの心は揺さぶられなくなる。

 

 

 

 

偉大なるジェダイ

「何もしない教」の教え

 

 

心のことを勉強し、

理解し、そして、

ダークサイドの魔力について、

理解し始めた賢いそこのYOUは、

 

 

 

きっと「闇の魔術に対する防衛術」

をもう既に身に着けているかもしれない。

 

 

 

 

「あ、今コイツ、私をコントロールしようとしてる」

って相手を見破ることができるかもしれない。

俯瞰した視点で、相手より優位な立場から、

余裕の状態で、対処できるかもしれない。

 

 

 

 

だがしかし、もともとをだどれば、

そんな知識すら要らなかったかもしれない。

 

 

 

 

偉大なる『なんもしない教』

それはつまり、

最初のスタート地点のときから、

生まれたときから、

僕らは既に安心だったてことなんだ。

 

 

 

 

安心でいる。

安心を感じている。

 

 

 

だだそれだけ。

だだそれだけでありさえすれば、

もう何もいらなかったのだ。

 

 

 

知ることではなく、

感じることだったんだ!

 

 

 

 

だが、不安になったとき、

大人な僕らはまた、知識の階段を登り始める。

不安の強い頑張る人は、階段どころか、

崖をよじ登り始めてしまう。

 

 

 

ああ、なーんだ。

そんなことしなくても良かった。

最初から階段すら登らなくてよかったんだ。

 

 

 

 

 

知らなくても怖くない。

わからなくても大丈夫。

理解できなくてもいいんだ。

 

 

 

 

 

だってこの「闇の魔法」は

「安心している者」には、

一切無効なのだから。

 

 

 

 

闇の住人

「さあ!お急ぎください!」

「残り、あと1つです!」

「今日買うと、さらにもう1つサービスです!」

「キャンペーン期間は今日までで終了です!」

「明日から18900円から24800円へ値上げとなりますのでお急ぎください」

 

 

 

 

 

 

 

 

安心ひよこ

「うーん、ボクちゃん、バカだからよくわかんなーい」

「あのね、ボクちゃん、おとーさんとおかーさんが大好きなの」

「これからみんなでおうちでご飯食べるの」

「そんじゃーねー」

「おどん!」

 

 

 

 

 

なんもしなくてだいじょーぶ

何も考えなくてだいじょーぶ

何も心配しなくてだいじょーぶ

問題だと思って努力しなくてもだいじょーぶ

(それは幻想じゃ)

 

 

 

 

ただ感じよう

安心を感じよう

 

 

 

 

 

大丈夫大丈夫。

あなたは大丈夫。

笑って安心して、

安心できる人たちのそばにずっといよう。

些細なことを喜ぼう。

優しい人たちに囲まれて暮らそう。

 

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