【バカの流儀編】分からないことは人に聞こう

 

やあ、今日も来ちゃったねそこのYOU。

 

 

 

 

あのね、前回のブログ記事

「バカの流儀」を覚えとるかね?

 

 

 

 

ついつい、自力でがんばってしまう

そこのお前さんは、

ついつい、自分でいろいろ調べて、

自分でいろいろ知識を取り入れて、

「自分一人でなんとかする」

そんな世界へ足を踏み入れてしまいがちなのさ

 

 

 

そしてそれを否定することはないよ?

そんな自分を責めなくていいのさ

 

 

 

 

でもね、ときに

ゆるチョロワールドなお人は、

他力を使って、人に頼って、

人に迷惑までかけてしまって・・・

自分でがんばらないのだよ

 

 

 

 

そんでね、なんでそんなことができるかっていうと

 

 

 

 

そんなお人はね、最初からね

 

「自分がおバカでいることにOKを出せている」のだよ

 

 

あるいは、

人に頼ることにOKを出せているのだ

 

 

 

 

あるいは、

人に迷惑かけちゃう自分を責めることなんてしないのだ

 

 

 

 

 

 

たまたま、日陰になった部分を避けるように、

たまたま日光が当たったところに

背を伸ばしていく草木のように、

 

 

 

ただ自分の心が赴くままに、

ただ自分に正直に生きたい方向へ

なんの抵抗も感じず、

すーって伸びていくだけなのだ。

 

 

 

 

 

「ぽー。」

 

 

 

 

 

「ねぇねぇ、あのさ、

ライトセーバーってあんじゃん?

あれって電池で動いてんの?」

 

 

 

 

 

ジェダイのひよこ

「いや、知らんけど

スイッチ押すと、なんか勝手に伸びる」

 

 

 

 

 

「あそ。」

 

 

 

 

おバカでいいし

わからないことを

わからないままでいい

そんな自分すらそれでいい

 

 

 

 

ありのままに現実をみるし、

それをそのまま受け入れる

 

 

 

 

責めることなく、

苦しむことなく、

悩むことなく、

絶望することなく、

落ち込むことなく、

ひがむことなく、

ねたむことなく、

嫉妬することなく、

 

 

 

 

ただただ、

ありのままなんだな

そーなんだな

 

 

 

「ふーん」

つって。

 

 

 

 

 

そのまんま

 

 

 

 

 

そしてね、そのあと、

そのありのままの世界の中心で、

あなたは、

 

 

 

 

じゃあ

「自分はどうしたい?」

つって心に聞いてみて、

 

 

 

 

そんで

「ああこうしたい」

つって答えが返ってきて、

 

 

 

 

自分自身を

そのまんま。

そのままの気持ち。

赴く気持ちにフタをしない。

 

 

 

 

自分を責めない。

自分を痛めつけない。

自分を抑え込まない。

自分をふさぎこまない。

 

 

 

 

赴くまま、

草木のように

すくすくその「したい」

の気持ちを伸ばしていく。

 

 

 

それでいい。

わからないことはわからないまんま。

 

 

 

 

そのまま受け入れればいいし、

知りたくなったら、人に聞けばいいし。

おバカでもいいのだ。

 

 

 

 

出来ない自分

わからない自分

知らない自分

 

 

 

 

でもいいじゃないか。

何をそんなに責める必要があるのか。

 

 

 

 

そのままでいい。

ありのままでいい。

 

 

 

それがバカの流儀。

 

 

 

 

「ぽー。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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