連続体(R)の無限な可能性の海から良い波だけを選択し生み出し続ける

 

 

 

ワタシ、いつも、常日頃から、

心のことに興味があって、

 

 

 

 

 

「どうしたら自分の人生が良い方へ向かって進んでいけるだろうか」

とか「どうすれば幸せな人生を送れるだろうか」とか、

 

 

 

 

 

そんなことをいつも意識して生きております。

 

 

 

 

だからこそ、ワタシ、やっぱり心のことを理解し、

心と共に生きていくことが大切と感じ、

ワタシ、心について追及していく好奇心が

いつも沸き起こってくる

 

 

 

 

 

たいせつなもの

 

 

 

 

 

そんで、心について

感じてみたり、瞑想してみたり、

調べてみたり、勉強してみたり、

計測してみたり、考えてみると、

 

 

 

 

やがてだんだんと、

心の奥行きの世界の方へ

引っ張られていく

 

 

 

 

そしたら、奥行きの奥のさらに奥の

果てまで続くその奥の永遠の先

「神的な何か」がいることに

薄っすらと気づき始める

 

 

 

 

そしてその周りには

波のような存在がある。

 

 

 

 

そんで今日は、ワタシ、

奥行の永遠の先にいる「神的な何か」

ではなくて、そのまわりのぐるぐるの

について書きたくなった

 

 

 

 

 

僕らは無限の可能性の宇宙のただ中にいる

 

 

 

無限の可能性

それは文字通り、

無限の世界。

 

 

 

すべてが含まれている

この世のすべて。

全部詰まってる

 

 

 

 

ワタシ、心について

感じてみたり、計測したり、

イメージしたり、考えたり、

していたのだけど、

 

 

 

だんだん心は常に、

物理学的な世界と

平行線上。

 

 

 

 

これまでの歴史上、

肉体の世界と精神の世界お話は、

平行線をたどり永遠に交わらなかった

____

____

 

 

 

 

がしかし、ある日を境に、

その相反する2つは、

とうとう交差し、たった1点で

交わり合った。

 

X

 

 

 

 

それが量子力学の観測問題。

 

 

 

この観測問題という瞬間を人類が

歴史上はじめて経験したことによって、

今まで交わることのなかった、

 

 

 

物理学の世界(肉体の世界)と

意識の世界(精神の世界)の

相関関係について、確認がされたのだった

 

 

 

 

 

やっぱり心と肉体は繋がってる

(昔から、言葉ではそう言えたけれどさ、

実際に本当にそれを確認できたのは、

きっとこの量子力学の観測問題のおかげかもね)

 

 

 

*もちろん、瞑想とかしてる系の人たちとかは、

何千年前の太古より、個々人で、その繋がりを体験してたかもしれないけれども、

実際に万人の共通事項としてこのことが確認できたこの観測問題は、

とても大きな前進と思いましたです。

 

 

 

 

 

そんでもって、ワタシ、やがて、

「心の先にある神様的な何かに会いたい!」

と思ったとき、

奥行の世界の先にある真我の声を聞きたい!」

と願ったとき、

 

 

 

 

 

だんだん肉体の世界である

物理学も量子の世界も

追いつかなくなっていく、

ということに気づく。

 

 

 

 

 

それは、物理学が衰えた訳ではなくて、

人間の感覚を超えた先の世界について、

今の人間の肉体では、もう追いつかないからなの

 

 

 

 

例えば人間の耳は、

この世界のすべての音は聞こえない。

感知できない。

 

 

 

 

せいぜい20Hz(低い音)から 20000Hz(高い音)

くらいの範囲までしか認識できない

 

 

 

目だって限界がある。

あまりに小さすぎるものは、

顕微鏡やら波長やらを利用しても、

もう観測することができない

(ハイゼンベルクの不確定性原理)

 

 

 

物理(肉体の世界)を超えてしまったものは、

なかなか追い続けることが難しくなっていく。

 

 

 

 

物理学が先に進みすぎてしまい、

その他の自然科学が追い付いていないのかもしれない。

 

 

 

 

きっと次の次の時代、

僕らは人体の能力をもっともっと拡張させる。

(きっとその頃は、西側諸国以外の世界の人たちの英知や、世界のみんなの協力が必要になってくる)

 

 

 

たとえば、1万キロ先まで見えるようになる目とか、

遺伝子とかをいじくって、5感以外の

第6、7、8感覚とかを開発して、搭載させるとか。

動物ができて人間ができない能力を、人間も同じように

身に着けられるようにするとか。

(ま、想像だから、知らんけど)

 

 

 

 

つーことで、

神様的な何か(見えない神秘)と繋がりたい、

真我(心の声)についてもっと知りたい、

 

 

 

 

そう思ったとき、舞台は、

物理空間宇宙を超えて数学宇宙の世界へ入っていく

 

 

 

 

 

 

R線上のアリア

 

 

 

どうやらこの世界(物理空間上の世界のこと)は

無限の可能性で出来ているようだ

(無いが存在しない)

 

 

 

 

僕らはR線上という名の

永遠に広がり続ける実数空間

1つの点に過ぎない

 

 

 

 

そして僕らの目の前、

そして後ろ、

上下右左、

僕らをアレフ無限の可能性の空間が包み込む

 

 

 

 

その無限の空間から、

僕らが意識を向けたその先に、

ある1つのリアリティ(実数R)が出現する。

 

 

 

 

このリアリティはその人々によって、

自由自在に、いくつでも、

無尽蔵に生み出していくことができる

 

 

 

 

それはまるでR線上から奏でられるアリアの音色

 

 

 

 

 

それは無限に色を変え形を変え、

この空間から出現していく。

永遠に。

 

 

 

 

僕らはそんなアレフ無限大の世界の中を生きている

(完全なる無が存在しない。)

*この世界は濃厚チーズケーキのようにずっしりと、ウマ味で満たされてるんだ!

 

 

 

 

 

ワタシ、このことを考えたとき、

ふと急に、10代の頃アメリカの協会で聞かされた、

キリスト教の三位一体の精霊のお話のことが頭をよぎった

(ちなみにワタシ、キリスト教じゃないです)

 

*三位一体:神・子・精霊の3セットで1つ的なやつ。

 

 

 

 

それはまるで

ワタシらを取り巻く、

無尽蔵のエネルギー。

 

 

 

 

もしかしたらそんな発想は、

きっとどこかの誰かに怒られるかもしれないけれども、

そう思っちゃったんだから仕方がない。。。

 

 

 

 

そう、それはまるで、

あの世(理想)とこの世(現実)を繋げるようなモノ、

あるいは、波及する波のような、

あるいは、作用するような、

そんなイメージ。

 

 

 

 

 

そしてこの無限空間リアリティ(R)の中かで、

ゆらぐのだ。

 

 

 

 

ゆらぎを起こし、

そして宇宙の波と

共鳴し同化していく。

波に乗っていく。

 

 

 

 

ワタシ、神様的な何かのこととか、

真我のことについて、

もっと知りたかったけれども、

 

 

 

どうしても最初にこの

「精霊的な要素」について、

先に連想してしまった。

 

 

 

 

なぜなら、このリアリティは、

物理空間(現実世界)で

確認ができることだから。

 

 

 

リアルナンバーたちは、

連続体(アナログ空間)の中に

確かに潜んでいる。

 

 

 

そしてワタシ、

それを良き波として

取り扱っていきたい

 

 

 

 

良い波

良い波長

良い感情

 

 

 

 

がしかし、

神様的な何か、あるいは、

真我についてもっと知りたい、

感じたいと願うとき、

 

 

 

 

今度は、実数空間(アレフ無限のR線上)を離れ、

別次元の空間へ向けて、

新たなる旅をしなければならなさそうだ

 

 

 

 

 

この実数空間のいたるところ、

絶え間なくぎっしりと、

奥行の世界(コーシー数列)が存在している。

 

*どの点をとっても、奥行きは限りなく極小へと広がっていく。

 

 

 

 

でもでも、

その奥行きの先にあるトンネルは、

限りなく小さく、

そして肉体は入っていかれない。

 

 

 

がしかし、その先にもし

神様的な何か、あるいは、

真我がいるのだとしたら、

それはきっとリアル(R)を超えた世界。

あるいはリアルを投影するあのよの世界。

 

 

 

 

 

Rは選べる!

 

 

 

 

リアルは選べる。

 

 

 

自分の意識で自分が選びたい世界を

選べる。

それがこの現実世界。

 

 

 

だから、ワタシ、

良いリアルを選び続けたい。

 

 

 

もちろん完璧主義になる必要はないけれども、

出来る限り、今この瞬間、今この瞬間、

良い状態、良い波、良い世界を

選び取っていきたい。

 

 

 

だってそれはまるで

言い換えるなら、

そう意識し続けることで、

絶え間なくワタシの中にまるで

精霊の力が宿っているかのように

前向きで献身的な見えない力が働くのだから。

 

 

 

 

そんじゃ

 

 

 

 

 

 

 

 

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