質問たくさん好奇心キラキラ!それって貴重なこと!

 

 

あはははは笑

 

 

 

 

やっぱブログって楽しいね!

 

 

 

 

なんかね、ワタシ、

なんもせんと、ぼーっとしてるのが、

本当に苦手でね。。。。

 

 

 

 

ワタシいっつも何かしら動いちゃうのww

何かしらやっちゃう系なの

ぼーっとできない人種なの

(ボーっとできる人は潜在意識と自然とが繋がれる時間と余裕を持てるからそれはそれでスペシャル)

 

 

 

なんか、禁断症状っつーか、、、、

ついつい、またブログ、書きたくなっちゃってねwwww

おもろいからやっぱ、また書いちゃうww

 

 

 

 

あのね、不定期投稿って言いましたがね、

それてっつまり、気分次第で投稿!

ってことす!

 

 

 

 

 

毎日書かないときもあるけど、

書きたい気分の時はめっちゃ投稿しまっすです。はい。

 

 

 

つーことで、ワタシ今日も書きましたです。はい。

ーーーー

 

 

 

質問は好奇心の塊

 

 

 

 

小さいころ、親に質問ばかりして、

親を困らせていた。

 

 

 

そんなワタシ、

小学生になっても、

先生に質問ばかりして、

先生を困らせていた。

 

 

 

 

質問質問質問ー!!

 

 

 

ねえねえなんで?

 

 

なんでなんでなんでー?

 

 

どーして?

 

 

ねーそれなに?

 

 

ねえねえ、ねーってば??

 

 

なんでーなんでー??

 

 

 

 

軽いノリですぐ質問できちゃう

そんなあなたは、純粋無垢な好奇心の塊。

 

 

 

そーいえば、尊敬するジェダイのお一人である

武田双雲先生も、子供のころから、

たくさん質問をして、よく先生に怒られていたそう

 

 

 

 

でもでも、多くの大人たちは、

子どもの質問を「くだらない!」と一蹴して、

キラキラ輝いている子どもたちの好奇心を

どんどん殺していく。

 

 

 

 

子ども達は子ども達で、

怒られて、それが嫌で、

大人になるにつれて、だんだん

空気を読み始めるようになる。

 

 

 

 

本当は言いたいこと、聞きたいことがあるのに、

なんか罪悪感を感じで、遠慮しだす。

 

 

 

 

「いやぁ、自分の考えなんて、大したことないから・・・」

 

 

 

 

 

「お前はほんと、アレだよ!」

「アレだアレ!」

「本当にアレだよ!wwwwwww」

 

 

 

 

罪悪感で自分をおさえ、

自分の気持ちを殺し、

自分の表現を封じ、

 

 

 

 

小さく小さくなっていく。

セルフイメージもしょぼーん。

風船みたいにしぼんでいく。

 

 

 

 

ちゃんとしなきゃ。

ちゃんとまともなこと言わなきゃ。

空気読まなきゃ。

 

 

 

 

そーいえば、アメリカに住んでた頃、

カルチャーショックだったのは、

 

 

 

「どんなことでも言いたいことを言う人」と

「どんなことでも受けたら答える人」と

「無視はしない、笑わない、バカにしない」

という風潮とか印象が強いのが驚きだった。

 

 

 

 

どんなくだらない質問でも、

どんな些細なことでも、堂々と発言するし、

誰も笑わないし、誰も無視しない。

それを普通に受け、そしてその人なりに答える。

 

 

 

 

もちろん、場合や状況によっては、

怒られたり、空気を読まなければいけない

ケースもあるけどね、でもでも、

基本的にはバカにせず「なんでも受け入れる」

という文化というか、社会と言うか、

そーゆー空気感がとても心地よかった。

 

 

 

 

 

空気嫁?

KUU KI YOME?

ナニソレ?

WHAT?

 

 

 

 

エアー・ワイフ?

「拙者の右にいるのが嫁のエツ子2.0でござる、テュフフwwww」

「エツ子2.0は心がキレイな人しか、テュフwww 見えないでござるよww ウェッヘッヘッ」

「エツ子2.0は2.5次元に生きる仮想ワイフでござ候(そうろう) wwデュフフwww」

「ARデバイスを付けたときだけ、エツ子氏に会える  ウェッヘッツッヘッ」

「あれれれ・・・ 小生の目からリキッドがwww」

 

 

 

 

 

ああ、空気読まないと毛嫌いされる風潮って

もしかしたら日本独特なのかなぁ・・・

ってしみじみ感じてしまった。

(他の国にもあるのかな・・・?)

 

 

出る杭は打たれるとかね。

 

 

 

 

 

何はともあれ、

堂々とできるコミュニティっていうのは、

なんとも受け入れられてる感もすごい。

「居場所」ってのも、個人にとって感じやすいのかもね。

 

 

 

 

もちろん、このブログは、YOUの味方じゃ。

堂々としてりゃいいんだ

悪びることなんて何もないじゃん?

 

 

 

 

 

そんでね、

 

 

 

 

いいんだよ

あなたのままでいいんだ

だいじょうぶだよ

 

 

 

 

言いたいこと言いたいときに言えること

 

 

 

 

言いたいこと言いたいときに言えること

 

 

 

コレガ

すばらしいのだよ!

 

 

 

だってこの境地はね、

「好奇心」

なのだから!

 

 

 

 

子どものままのあなたでいいのだ。

「気円斬のポーズ」

 

 

 

 

子どものままの純真なあなただから、

アイデアを思いを、感情を、

思い付きをそのまま

ふわ~ってフローさせられる。

 

 

 

 

 

どんなに小さくても、

どんなに馬鹿げていても、

どんなに些細でも、

どんなに突拍子もないことでも、

どんなに的外れでも、

どんなに無知でも、

どんなに浅はかでも、

 

 

 

 

 

「思いついた!」っていう行為そのものが、

ものすっごーい貴重なんだ!

人間にしかできないんだ!

ヒラメキってやつだ!

(ちな、ぼーっとできるタイプのYOUはこれを生みやすい素質を持ってるんだ!)

 

 

 

それって天才なんだ!

子どもはみんな天才だ!

子どもの心を持った大人のあなたも天才だ!

 

 

 

 

それって素晴らしいことなんだ!

 

 

 

 

それってクリエイティブなことなんだ!

 

 

 

 

それってアートじゃん!

 

 

 

 

 

それがわからない大人たちは、

あなたを煙たがる。

ウザがる。

めんどくさいヤツだと思う。

バカなやつだと思う。

出来ないヤツだと思う。

無駄なことだと思う。

いちいち全うらしい理由を求めたがる。

 

 

 

 

でも、そんな大人の声なんて

聞かなくていいのさ!

 

 

 

 

質問ばかりして、

アホだと思われて、

ダメなやつだと思われて、

しょーもないやつだと思われて、

いっぱい怒られて、

 

 

 

 

だけれども、

そんな大人の声に耳を傾ける必要はないのさ!

 

 

 

 

 

「好奇心を殺す」

これほど恐ろしいことはない。

 

 

 

 

 

怒られても、

煙たがられても、

嫌われても、

 

 

 

 

あなたはふさぎ込む必要はない。

出したそれを引っ込める必要もない。

 

 

 

 

出ちゃったものは出ちゃったんだ

 

(ご、ごめん・・・・キモチ悪くてつい・・・)

 

 

 

 

 

純粋な好奇心

ってやつを大切にするって、

とってもとっても素敵なことなのに

 

 

 

 

そんな大切なことを

遥か昔に忘れてしまった大人たちは、

子どものような純真無垢なあなたの声を

聞くことはもうできなのかもしれない。

 

 

 

 

 

星のひよこ王子様

ひよこ王子「大人って変なのぉ~!」

 

 

 

 

 

だけども、あなたは、

それに抵抗しなくてもいい、

反対しなくてもいい

落ち込まなくていい

ふさぎ込まなくていい

自分ダメだって思わなくていい

 

 

 

 

ただ、頭の中に浮かんできたそれを

堂々と持っていい

堂々と出していい

堂々と言っていい

堂々と表現していい

堂々としていていい

 

 

 

怒られたら怒られたまま、

そのままケロっとしたまま、

過ごそうよ!

好奇心をそのまま育てていこうよ!

 

 

 

 

あなたが思いつくことを

誰も止めることはできないのだから

 

 

 

 

誰の耳を傾けてくれないのなら、

あなた一人でもいいから、

決して自分で自分の好奇心だけは殺さない。

育てていけばいい。

 

 

 

もちろん、大したことが無かったら、

そのまま、その思い付きってやつを

忘れちゃってもいい。

 

 

 

 

でも大切なことは、

あなたが自由であること

自由に振る舞えること

それにOKを出せていること

 

 

 

つまり、「罪悪感」ってやつに

とらわれていないことなんだ。

 

 

 

 

そんまんま

ありのまんま

こどものまんま

猫まんま

 

 

 

 

それでいい

それがいい

 

 

 

 

そんじゃ

 

 

 

 

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